• Hoshiguma the Breacher
  • 斩业星熊
  • 호시구마 더 브리처

斬業ホシグマ

重装タイプ — 術技衛士
スキル発動中、敵に術ダメージを与える
  • LM23
  • 近距離
  • 火力
  • 生存
その他の昇格:
/ 90
【コードネーム】ホシグマ
【性別】女
【戦闘経験】二十五年
【出身地】極東
【誕生日】1月20日
【種族】鬼
【身長】184cm
【鉱石病感染状況】
メディカルチェックの結果、非感染者に認定。
【物理強度】優秀
【戦場機動】標準
【生理的耐性】卓越
【戦術立案】優秀
【戦闘技術】優秀
【アーツ適性】普通
ホシグマは現龍門近衛局特別督察隊隊長である。引き続き重装オペレーターとしてロドスに協力し、担当する責務にも変更はない。
またホシグマは、かつて極東で過ごした日々についてドクターに語り、その一部を我々に共有することを黙認した。それをもとに、我々はホシグマの基礎情報に掲載されている戦闘経験の欄を修正した。
造影検査の結果、臓器の輪郭は明瞭で異常陰影も認められない。循環器系源石顆粒検査においても、同じく鉱石病の兆候は認められない。以上の結果から、現時点では鉱石病未感染と判定。

【源石融合率】0%
鉱石病の兆候は見られない。

【血液中源石密度】0.13u/L
ホシグマの勤務環境はあまり変化しておらず、一定範囲内の数値変動は正常と言える。引き続き日常的に気を付けて防護していれば問題ないだろう。
極東から帰還したホシグマは、龍門近衛局特別督察隊隊長という重荷を引き受けるまでの間に、初めてロドスにやって来た。そこで、彼女は以前共に仕事をしたことのある多くのオペレーターからこう聞かれた。
「あれっ、ロドスに転職したんですか?」
そうしたオペレーターの中には、彼女を「ホシグマさん」と呼ぶ人も、「オペレーター・ホシグマ」と呼ぶ人も、「鬼の姉御」と呼ぶ人もいたが、いずれの誤解もすぐに解けた。彼女はスワイヤー局長の許可を得て、個人名義でロドスと協力関係を保つ契約の延長に来たのだ。龍門近衛局は、ロドスと円滑な連携を取るためのパイプを必要としている。その点で、命懸けでロドスと共に戦った経験があり、かつ特別督察隊隊長への任命が決定したホシグマは最高の人選と言える。
実のところ、彼女の新たな装いや刀、そして大きく変わり果てた「般若」は、彼女の異動と直接関係しているわけではない。ホシグマ曰く、スワイヤーがシエスタでバカンスを楽しんでいる頃、自分も極東南院の御机で休暇を過ごし、ついでに昔の道具を受け取ってきただけだという。
「疑惑を持たれる行動を避けているだけ」とホシグマが告げたことからもわかるように、確かに二人の間には気遣うべきことが増えたようだ。しかしホシグマがスワイヤーに対して見せる、過剰な敬意と礼儀正しさは、どうにもその一言だけでは説明がつかないように思われた。
そんなある日、ついに我々はふとした二人の会話から事情の一端を垣間見た――
「つまり、アタシが困ってるのを面白がってたってわけ!?」
「お嬢様、話を聞いてください。全てがそうというわけではなく――」
「はぁ?じゃあ、大体はそうだったってことね。」
「いえ、ほとんどそうではないという意味で――」
「アンタの評価、下げておくからね!提出期限を延長してた事件報告書も、さっさと全部書きなさい!あと、次の休暇申請は通さないから!」
多くのオペレーターが、ホシグマの雰囲気に言いようのない変化があったと感じている。今のホシグマは、人前でスワイヤーをからかう、龍門の時勢に対してはっきりと否定的な意見を表明するなど、時々予想もつかないような行動を取ることがある。医療オペレーターに不当な要求をする輩に対し、肩に手を置き、ただ黙ったまま優しそうに微笑むだけで、その者を大人しく医療部から退出させたこともあった。
また、ホシグマの戦い方にも変化があった。今のホシグマは、これまで通り軽装備の味方を守るだけでなく、自ら攻撃に転じ、鬼気迫る勢いで敵集団に突入し、単独で敵陣を切り裂くこともある。当初そんなホシグマを見て、まるで別人のようだと怯えるオペレーターもいた。だがホシグマの守りは全く緩むことなく、同時にこれほど猛々しい戦い方をしても、一度たりとも仲間を傷つけたことはない。何より、どれだけ理性を捨てたかのように見える場面でも、ホシグマは相変わらず仁義を重んじて人情に溢れ、酒好きで文武両道な「鬼の姉御」のままなのだ。

【権限記録】
極東には、「鬼が戦闘中に理性を失い、血に飢えて敵味方構わず皆殺しにしようとした」という記録が数多くある。もちろん、どれも一定の事実に基づいたものだ。そういった特性は、元を辿ればブラッドブルードが血を好む特性や、サイクロプスが災いを視る能力と本質的には変わらないものだ。しかし鬼族には王庭が存在しないため、彼らの能力については研究や研鑽が行われるどころか、まともに取り上げられたことすらなかった。そのため、鬼族は各々で能力と共存する手段を探るしかなかった。この能力について、僧院がかつて研究していた可能性はあるが、結局彼らが世に残したのは、巫術ではなく智慧の輝きと独特な信仰のみだった。しかし逆に言えば、王庭が存在しないからこそ、鬼族は極東の社会に深く根ざすことができたのだろう。このことは、大地に生きるサルカズを見渡しても、極めて特異な生活様式だと言える。
そう、鬼は間違いなくサルカズの一種だ。極東人自らは生涯思いもよらないことだが、そうだと知ってしまえば、納得できる話でもある。「右にならえ」「迷惑をかけないように」……極東ではこのような不文律が多くあり、善意からか、あるいは何らかの思惑からかは別として、はっきりと明記することは避けられる傾向にある。
こういった曖昧さは、鬼族にとってある種の保護となっている。鬼族は『今昔聞言略事録』では「鮫の民」エーギルと並んで「人鬼」と呼ばれ、彼らの忠義を称える物語や、彼らの奇妙で奥深い一面を描いた物語が現代まで伝えられている。もし鬼族を「よそ者」と定めるなら、まずは極東人たちが当然と見なす伝統をばっさり切り捨てなければならない。
しかし、人々は鬼族をよそ者扱いこそしないが、何一つ不満を持っていないわけでもない。「喧嘩っ早い」――人々が鬼族を形容する時によく使われる言葉のひとつだ。そして陰では、やれ乱暴な狼藉者だの、狡猾な悪者だの、社会の底辺だの、悪代官だの……互いに矛盾するような偏見を言い合っている。都市間ネットワークでそういった発言をすると、大抵は怒った鬼が議論を吹っ掛けてくるだろう。その場合「必死だな、図星突かれてキレてんのか?」とレスすれば問題ない。
――極東に長年滞在したヴィクトリアのサルカズによる随筆集『視線』より抜粋
【ある愛好家が作ったwikiサイトの検索結果】
第一次鍛冶町抗争
第一次鍛冶町抗争とは、1073年に鍛冶町で起こった抗争事件。血峰の戦い以後南院をさまよい続けていた敗走兵集団が、鍛冶町における金石会の統治権奪還を狙い、突然襲撃を仕掛けた。金石会は紙一重で勝利を収めたが、初代会長は戦死。その右腕だった鉄斎も親族を皆殺しにされた。
突然の襲撃を退けて以降、鉄斎は会長の座を引き継ぎ、襲撃に関わったと思われる人物を探し出して、残忍な手口で殺害していった。この事件を鉄斎による復讐と捉える説もある一方で、鉄斎が自身の勢力を拡大するため、抗争に便乗したと見なす説もある。いずれにせよこの一件が発端となり、ついに御机で最大規模、かつ最長の抗争が発生することとなった。

第二次鍛冶町抗争
第二次鍛冶町抗争とは、1078年に鍛冶町周辺で起こった、殺人・暴力衝突・失踪など一連の事件の総称。この抗争は三つの段階に分けられる。第一段階では、金石会が現地議員候補の惟任真次郎を殺害し、その過程で内紛が発生した。第二段階では彼の死を引き金に、彼が推し進めていた金石会排斥運動が一気に勢いづき、金石会と近隣住民との衝突が繰り返し発生した。第三段階では、金石会が惟任殺害の下手人は若頭の星熊だったこと、その星熊が事件後すぐに失踪したことを公表した。この第三段階においては、当時若頭補佐だった原田金兵衛(のちの三船光平)が調停に奔走し、金石会と近隣住民の間を取り持ったことにより、事件は収束した。
またこの抗争は、第四段階として現在まで続いているとする意見も存在する。その核心は、失踪したはずの星熊が様々なところで暗躍し、一連の殺人事件を起こしているとされるものだ。しかしこの主張は警察が公開した情報や一般に認められた多くの情報と矛盾しているため、根拠が乏しいとされている。詳細は「御机大社の怪談」の項目を参照。

第三次鍛冶町抗争(アーカイブされたページ)
第三次鍛冶町抗争とは、1099年に鍛冶町・仁田街一帯で起こった誘拐未遂・暴力衝突・殺人・世論操作・傷害など一連の事件の総称。長年失踪していた金石会若頭の星熊容疑者が、時効成立後に突如御机に現れたことを契機に、当時すでに権力を失いつつあった会長の鉄斎と、実権派の三船光平との間で激しい抗争が発生した。事件の結果として鉄斎は死亡し、三船は逮捕され、星熊は警察との協定のもと国外追放となった。また、タレントの羽生萌々香が巻き込まれたことでも話題になったが、羽生は事件を契機に事務所から独立し、現在は個人で活動している。余談だが、この一連の抗争を通して、御机大社の怪談と呼ばれているもののほとんどは論拠を失

金石会会長殺害事件
(第三次鍛冶町抗争から転送)
金石会会長殺害事件とは、1099年に鍛冶町で起こった殺人事件。犯人である三船光平は、後継者の選定や組の方向性などを巡る諸問題について、当時会長だった鉄斎に恨みを抱いていた。三船は鉄斎を侮辱し、重大な負債を抱えるように陥れた後、鉄斎の自宅にて殺害に及んだ。その後、三船は逮捕された。
このページは編集保護されています。

鉄斎
鉄斎(1033-)は、鬼族、元軍人、御机大社の実業家、社会福祉団体「金石会」二代目会長。
このページは編集保護されています。

三船光平
三船光平(1045-)は、フィディア、御机大社の商人・企業家、社会福祉団体「金石会」構成員。
このページは編集保護されています。

星熊
存在しないページです。
【鉄斎の手記】
有間川晴氏を訪ねた。五度目にして、ようやく取引が成立した。奴の先祖が僧院から巧妙に盗んだ秘伝書が、ようやく俺の手元に収まったのだ。紙は黄ばんでボロボロだが、墨は褪せちゃいない。かろうじて読める「くずし字」を見たところ、模造品でもなさそうだ。数百年前の有間川家は、左大臣でありながら政務を取り仕切っていた輝かしい公家だった。しかし今やその輝きを失い、晴氏は家の財産を切り売りして生計を立てている一般人に過ぎん。今の奴に、俺を騙して偽物を掴ませる度胸はあるまい。
俺が炉の前で金槌を握っていられる時間は、もうそれほど長くない。だが、源石結晶の生産は俺自ら監督しなきゃならん。他の奴らには無理だ。星熊はこの手のことに向いていない。島須と佐野口は勉強したいとほざいていたが、口先だけだろう。金兵衛は本気のようだが、まだまだ半人前だ。ゆくゆく星熊が会長の座を継ぐことになれば、奴はいい右腕になるかもしれんがな。
……
星熊と島須が衝突した、と金兵衛から伝えられた。危うく手が出ちまうところだったらしいが、幸い星熊が踏みとどまってくれたようだ。もし金石会の身内同士で手が出るとなりゃ、たとえ星熊でも例外なく規則通りに裁かねばならんところだったから助かった。特に星熊の場合、奴の父親【文字を消した跡】
盾の件も早く終わらせねば。秘伝書は僧侶に依頼して解読してもらった。冒頭の前書きともあらすじとも言い難い経文以外は、間違いなく武具製作の手引きだ。
……
「般若」。
近頃炉の前で手を動かしていると、秘伝書の冒頭の経文に書かれたこの二文字が頭からずっと離れない。「般若」とは凡俗を超越するものであり、煩悩を止息して解脱へと向かうための智慧だと僧侶は教えてくれた。しかしなぜその「般若」という名前が、あのおぞましい「般若の面」に付けられているのかについては、僧侶本人も知らないようだ。
だが、金槌を振るう度に、俺はいつも同じ顔を思い出してしまう。あいつが哲也に、星熊に、俺に刀を向けた時の怒り狂った顔。力尽きて地面に倒れこんだ時の恐怖に怯えた顔。そして、死ぬ前に正気に戻った時の悲しみに満ちた顔。
星熊には何度も、人の命を命と思わない敗走兵のせいだ、お前の親父とは無関係だし、ましてお前と関係があるわけがないと言ってきたが、星熊は恐らく理解しているだろう。俺が星熊を恨んでいないことも、須佐を恨まずにはいられないことも。
須佐は哲也を殺した。奴は哲也を抱き上げてあやしたこともあったし、古い聴診器をおもちゃとしてやったこともあった。哲也が熱を出したら注射してやり、星熊にさえ買ってやらなかった新作の飲み物も与えていた……哲也にとって、奴は俺たち両親に次いで、祖母よりも親しい相手だったというのに、その哲也を殺したんだ!もし俺も同じことを、星熊に刀を向けたとしたら――
……
死ぬことだけが、俺たち鬼にとっての解脱だと言うのか?
俺は解脱できなかった。俺はあの夜、鍛冶町に足を踏み入れたすべての鬼に復讐した。奴らが力なく怒りの声を上げ、狂い、やがて死にゆく姿を見届けた。それでも俺自身は解脱できなかったんだ。
この盾は星熊が俺と同じ轍を踏まないために打ったものだ、と俺は自分に言い聞かせている。だが結局……俺は解脱を求めているだけなのかもしれん。
須佐、お前は……最期に解脱できたのか?
私の苗字?
父が死んでから鉄斎の叔父貴に聞いたことがある。父は須佐、私は星熊、叔父貴は鉄斎……私たちはただそう呼ばれていた。他の人には苗字があるというのにな。節子おばさんにも稲葉という旧姓があったが、叔父貴と結婚してから苗字はなくなった。
続き?つまらない話だ。それでも聞くのか?
……そうか。まあ、酒の肴くらいにはなるだろう。
苗字を持たずに名前だけを名乗るのは、鬼菖蒲征作が死んでから鬼族に広まった習慣だ、と一般的には言われている。言い伝えによると、いざこざに巻き込まれないようにするため、彼の子孫の多くは僧院に身を寄せて、本名を隠して戒名だけを名乗るようになったそうだ。もちろん、鬼菖蒲氏の子孫を騙ろうと苗字を捨てる作法を真似る者も多数出てきた。その中には本当に鬼菖蒲征作を崇拝している者もいたらしいが。
だが、下の名前だけでは同じ名前の者を区別できないだろう?「三郎さん」と呼んだところで、どの三郎を呼んでいるのか誰にもわからないわけだ。これでは税の徴収にも、戦場の指揮にも問題が起きてしまう。だから、北院はのちに『万民必姓義務令』を、南院もそれに近い法令を発布したんだ。その内容は、いわゆる万民に……といっても主に鬼族に向けてだが、「東皇賜姓」の伝統を重んじて本来の苗字を名乗るように、というものだった。だが鬼族が苗字を捨ててから、ずいぶん長い時間が経っていたからな。誰が災いを避けるために捨てたのか、誰が鬼菖蒲征作の栄光にあやかるために捨てたのか、とっくにわからなくなっていたんだ。しかも南北ともに法令を施行する段階になると、苗字を持たない鬼が「鬼菖蒲」の姓を名乗ることを禁止したんだ。そのせいで従いたがらない者も多く、結局この法令はなあなあで終わってしまった。
私の苗字に話を戻そうか。鉄斎の叔父貴の話では、私の家と叔父貴の家はどちらも鬼菖蒲の分家で、私の家は医療と薬、それと占いを担い、叔父貴の家は武具や防具の製作を担っていたらしい。もしその家系を辿って苗字を取り戻すなら「持国院」か「等持院」になると聞いた気がするが……はっきりとは覚えていない。ただ鉄斎の叔父貴はこの手の話になるとかなりいい加減でな、言ってること全部を鵜呑みにはできないんだ。誰の家が医学や占いで、誰の家が武器や防具だとか、どうも私や父がしていたことを、さも先祖もそうだったかのように話している感じもしたから、話半分で聞いてくれ。
え?……ははっ、それは御免だ。お嬢様はいつも、私から「局長」と呼ばれて怒っているだろう。それと同じで、「星熊」の前に妙な苗字を付けられたら、私だって我慢できない。そもそも「須佐」とか「星熊」とかいう名前は、苗字の後に付けると違和感があるものだからな。
先祖の話で言えば、この前私がロドスに来た時、歴史研究をしているサルカズが私の戦闘時の青い炎を見たんだ。なんでも私とあのクイロンには関係があるかもしれないとか……まあ、私は信じていないが。とはいえクイロンの東遷が、炎国にアナサ、極東に鬼を生んだという話は信じている。ただそれ以上の憶測は無意味だし、その必要もないだろう。私がクイロンの子孫だと判明して、お嬢様が私の給料を増やしてくれるなら話は別だが。
……「なかなか学があるじゃないか。まさか本当に、ウェイ・イェンウが言った通りの文武両道だったとはな。」とはどういう意味だ?せっかく会えたのに、そうやってからかわないでくれ。もう夜も遅いし、ロドスの訓練室は空いている頃だろう。私と叔父貴の想いを赤霄にぶつけさせてくれないか?
……はぁ。二、三年は経ったというのに、飲める量は全く変わっていないな。張り合いがない。
ほら、チェン、あまり無理をするな。部屋まで送ろう。
HP
3551
攻撃力
722
防御力
616
術耐性
15
配置コスト
26
攻撃間隔
1.6 秒
ブロック数
3
再配置時間
70 秒

素質

  • 業火
    HPが0になると「我執」状態となる。「我執」状態中は味方の治療対象にならず、受けるダメージは蓄積されていき、蓄積値が最大HPの200%に達すると倒される。5秒間ダメージを受けなければ、1秒ごとにHPが最大値の5%回復し、HPが0を超えると「我執」状態を解除する
  • 鬼の構え
    配置中、最大で術耐性+50と攻撃力の35%の不屈状態を獲得(HPが最大値の70%減少時、効果最大)

スキル

設定で詳細一覧を有効にして、詳細データが表示されます。
  • 悪因苦果
    被撃回復自動発動
    必要SP
    15
    攻撃力+70%、防御力+70%、攻撃を受けるたびに、斬業ホシグマの攻撃力の175%の術ダメージで攻撃者に反撃する
    退場まで効果継続
    atk
    0.7
    def
    0.7
    atk_scale
    1.75
  • 無始無明
    攻撃回復自動発動
    必要SP
    6
    攻撃力の90%の3連撃でブロックしている全ての敵を攻撃し、盾を投げて自身の周囲を一周させる。盾に接触した敵を足止めし、0.5秒ごとに攻撃力の130%の術ダメージを与え、自身は盾による与ダメージの15%のHPを回復する
    attack@atk_scale
    0.9
    shield_atk_scale
    1.3
    sluggish
    1
    interval
    0.5
    heal_ratio
    0.15
  • 地獄変相
    自動回復手動発動
    初期SP
    37
    必要SP
    45
    継続時間
    32 秒
    攻撃範囲拡大、最大HP+100%、攻撃力+230%、通常攻撃が最大3体の敵を同時に攻撃する2連撃になる
    手動でスキルを停止すると、11秒間スキル効果を保持し、致命的なダメージを受けても撤退しない。また、通常攻撃が4連撃になり、攻撃範囲内にいる味方オペレーターが受ける致命的なダメージを肩代わりし、11秒後に強制退場となる
    手動でスキルを停止可能
    max_hp
    1
    atk
    2.3
    attack@max_target
    3
    before_dead_duration
    11

モジュール

  • ORIGINAL
    斬業ホシグマの記章
    干员斩业星熊擅长在维持战线的同时对敌人造成法术杀伤
    根据外勤部门决议
    在外勤任务中划分为重装干员,行使驭法铁卫职责
    特别颁发此证章
    以兹证明
  • AST-X
    无迹
    STAGEステータス強化説明
    1
    • HP +190
    • 攻撃力 +55
    術技衛士の特性
    技能开启时普通攻击会造成法术伤害,且攻击和受到攻击时对目标额外造成10%攻击力的法术伤害
    2
    • HP +275
    • 攻撃力 +70
    鬼の構え
    在场时,自身获得最高+50法术抗性和35%攻击力的坚忍(损失60%生命值时达到最大加成)。达到最大加成时,攻击力额外+10%
    3
    • HP +325
    • 攻撃力 +80
    鬼の構え
    在场时,自身获得最高+50法术抗性和35%攻击力的坚忍(损失50%生命值时达到最大加成)。达到最大加成时,攻击力额外+15%
    “警官,我之前答应别人,给她带些甜酱油煎饼。我想再去附近的商店街一趟。”
    “在今晚接你的车来之前,你不能再出警局了。”
    “我保证不会给你们添麻烦。”
    “......快去快回。”

    数小时后。
    星熊坐在十字路口的石墩上,看着来往的车流,双手依旧空空如也。
    她找遍了整条仁田街,见识了各种精致的创意面点,唯独没找到记忆里随处可见的煎饼。
    夕阳西下,两个气喘吁吁的年轻警察一路朝她跑来——他们已经跟了她大半天了。没有就是没有,她没理由再找下去了。
    警察的载具开动,星熊坐在后排,看着窗外的一切缓缓后退。
    这条街她很熟悉。二十年前,这里还是一排矮房,当年她和兄弟们没少在这里宿醉过。街上哪家小吃好吃,哪家居酒屋实惠,她依然能想得起来,只是现在它们都改换了门面。过去常有孩子们踢球的空旷泥地,现在也被一栋栋楼宇挤压成了一条窄道。
    回忆渐稀,她忽然捕捉到一缕再熟悉不过的,现实中的香气。
    “二位稍等。”
    不等警察反应,星熊已经打开了载具的门。她把一阵阵尖锐的鸣笛声抛在身后,一路跑向香气的源头,一个破旧的煎饼小店。
    “三份甜酱油煎饼,打包带走。”
    “好嘞。”
    简单的回答,娴熟的操作,热腾腾的煎饼很快就送到了她的面前。
    “本地人?好久没人点这种原味煎饼了。”
    “朋友爱吃。”
    “可惜了,这种得趁热才好吃哇!”
    “下次我叫她回来,亲自来你的店里吃。”
    “心意领了,可惜没机会啦。我的房东把店面卖给了开发商,这块估计下周就要全拆掉了。”
    “那......你还会去其他地方吗?”
    “不做了。你看这店铺,跟我一样一把年纪了。算了,算了。”
    星熊看着斑驳的白墙,目光被墙上的一张海报吸引。
    “......这墙上贴的是?”
    “不知道是谁贴的通缉令,有些年头了,想当年还搞得整条街都人心惶惶的呢......都是过去的事了,说不定这人早就被抓起来了呢。等之后这里被拆掉,就更没人会在意了。”
    星熊端详了那张通缉令许久,上面的画像已经看不清了。
    “老板,这张纸没什么用处的话,就送给我呗?”
    “你要这破纸干嘛......算了,想拿就拿呗,省得我自己扔了。”
    星熊小心地将墙上的通缉令撕下,仔细地叠了起来。沉默许久后,她抬起了头——
    “老板,我再点份煎饼吧,现吃,多撒点粉,多点酱油。”

基地スキル

  • 下町の人脈
    制御中枢配置時、訓練室で訓練を行っているオペレーターがいる場合、当該オペレーターの訓練速度+5%(同種の効果は高いほうのみ適用)
  • 同僚との絆
    龍門近衛局所属オペレーターと共に制御中枢に配置時、全製造所の製造効率+3%(同種の効果は高いほうのみ適用)