• SilverAsh the Reignfrost
  • 凛御银灰
  • 실버애쉬 더 레인프로스트

凛御シルバーアッシュ

先鋒タイプ — operator.classBranch.counsellor
敵を2体までブロック
配置待機エリアの味方ユニットを強化可能
  • KJ01
  • 近距離
  • COST回復
  • 支援
その他の昇格:
/ 90
【コードネーム】シルバーアッシュ
【性別】男
【戦闘経験】八年
【出身地】イェラグ
【誕生日】2月15日
【種族】フェリーン
【身長】192cm
【鉱石病感染状況】
メディカルチェックの結果、非感染者に認定。
【物理強度】標準
【戦場機動】標準
【生理的耐性】標準
【戦術立案】卓越
【戦闘技術】優秀
【アーツ適性】標準
エンシオディスは、カランド貿易の元トップであり、シルバーアッシュ家の当主でもある。経済貿易、国際政治、外交、そして戦術立案に特に長けている。
立場が極めて特殊であることと、イェラグの現在情勢が極めて複雑であることを鑑みて、余計なリスクを呼び込まぬよう、彼との協力時に見せる姿勢は真剣に選ぶべきだと提案したい。
造影検査の結果、臓器の輪郭は明瞭で異常陰影も認められない。循環器系源石顆粒検査においても、同じく鉱石病の兆候は認められない。以上の結果から、現時点では鉱石病未感染と判定。

【源石融合率】0%
鉱石病の兆候は見られない。

【血液中源石密度】0.12u/L
各項の数値はほぼ正常である。

「エンシオディスさんは頻繁に源石工業に接触しているのに、ほとんど問題なく健康状態を保てているのは、安心できますよね。鉱石病の王様がもう一人、なんて勘弁してほしいですし。」
「あなたねえ、言葉に気をつけなさい!」
1101年冬を経験したイェラグ人は、恐らくこの時を永遠に忘れられないだろう。
この年――1101年、イェラグでは無数の大きな出来事が起きた。初めに、クルビアから来た科学者が、カランド山の上に空の研究用の観測ステーションを建設する計画を立ち上げた――しかし、イェラグ人が「人々の頭上にある空は偽物らしい」という情報を仕入れたのはつい最近のことである。「ああ、我らのイェラガンドに。一体何をどうしたら空が偽物になるというのだろうか?」彼らはそう感じたことだろう。そして、その後すぐに訪れたのがイェラグ有史以来初の天災だ。多くのイェラグ人は今でも天災というものが何かをよくわかっていないが、それでも一時は不安が広がっており、巫女の聖なる巡礼でさえ、取り乱した人々を宥め切ることはできなかった。それからは、シルバーアッシュ家の当主が蔓珠院と対立しただの、ヴィクトリアの軍が侵攻してきただのと……イェラグの雪のように、混乱の日々は長く続いた。
そうした情勢の中では、カランド貿易取締役会長の交代でさえも、さして人目を引かないニュースの一つに過ぎない。
その交代がどれほど驚くべきものかを理解できるのは、カランド貿易をよく知る者、あるいは社内の職員のみである。この会社はエンシオディス・シルバーアッシュが一代で立ち上げたもので、紛れもなく彼自身が会社の顔となっている。彼はヴィクトリア関係の世論の嵐に巻き込まれもしたが、正常な判断力を持つイェラグ人であれば、皆のために鉄道を敷き工場を建ててくれたエンシオディス氏ではなく、ヴィクトリア人のほうを信じる理由はない。ゆえに、彼がなぜこのタイミングで辞任するのか、誰にもわからなかった。
だが、実際に彼は辞任した。後任のノーシス新会長がエンシオディスの辞任を公の場で発表し、以来彼は人々の視界から消えたのだ。それでも、カランド貿易は以前と変わらぬ業務を続けており、たったの数ヶ月で社内外の人々はその件を完全に忘れてしまったかのように、一見して何も変わらぬ日々を過ごしていた。
そう、何も変わっていないのだ。熱したナイフでチーズを切るように移行がなめらかだった理由は、一つしかない――
権力を手放した人間は、元からそのつもりだったということだ。
1101年冬、カスター公爵領の『グロリアス・ポスト』に、あまり人目を引かないある情報が掲載された。
「敬愛なるカスター公爵が、御自ら指揮を執られた軍事演習が、昨日滞りなく幕を閉じた。この軍事演習において、カスター艦隊はロンディニウム戦後、初めて大衆の前に姿を現した。完璧に整備された『グロリアーナ』号は変わらず旗艦を務め、艦隊を率いて順調に航行した。この事実は、我が国がすでに先の戦争のもたらした痛みから完全に脱したことを証明している。ヴィクトリアの栄光は今も変わらぬものだ。」
このニュースはすぐに、無数の物価高騰にまつわる情報やゴシップニュースに埋もれていった。そして半月後、カスター領の住民は、商品棚にイェラグからの輸入品がひっそりと並び始めたことに気付いても、その理由に強い興味を持つことはなく、それが少し前にあった目立たないニュースと関係していることに気付くものは当然いなかった。

セキュリティレベル:極秘
テーマ:イェラグの現状評価及びカスター公爵の行動に関する補足と振り返り
……繰り返し強調せねばならないこととして、「雪境遠征」の失敗を、単にカスター公爵が軍事面で軽率だったせいだと結論付けるのは、極めて危険で浅はかである。事後分析の結果、我々は気付いたのだ。実のところ公爵の軍事行動は、念入りに画策した転覆計画が最後の最後で予想外の要因によって頓挫させられたことで、損失を最小限に抑えようとした結果行った極めて非合理的なものであることに。真の失敗は、「グロリアーナ」号が雪境にたどり着く前に発生していたのだ。
各方面から入手した情報によれば、事の真相は公開されている報告内容よりもずっと複雑だ。カスター公爵の当初の計画は、経済的支援や文化の浸透、そしてイェラグ内の親ヴィクトリア派勢力を援助することによって、血を流すことなくイェラグをヴィクトリアの勢力圏内に収めることだった。この計画は、初期段階においては異常に順調に進んでおり、イェラグの改革派リーダーであるエンシオディス・シルバーアッシュは、一時は蔓珠院及び国内世論によって孤立させられるほどの絶望的な境地までに追い込まれた。しかし、色々な立場のイェラグ人たちが大勢で自発的に行った一連の抵抗運動によって、最終的に形勢は逆転した。
カスター公爵の転覆計画が失敗し、彼女が軍事力による恫喝を選んだ時、公爵はようやく己が向き合っているのがただの後進国ではないことに気がついたのだろう。カスター公爵の艦隊は、確かに理論上は未だ優位ではある。しかしひとたび開戦となれば、艦隊は大打撃を受け、ヴィクトリアに向けての説明が付けられない事態に陥るという二重の窮地に追い込まれることになる。エンシオディスとカスター公爵が戦艦でどのような交渉を行い、その結果どのような成果を得たのかを知る術は我々にはない。だが、その後カスター公爵領とカランド貿易の間に結ばれた、明らかにイェラグ側に有利な協力協定の数々を見れば、勝負の結果は明らかだと言えるだろう。
今のイェラグは、経済面ではカランド貿易が対外貿易のルートを独占しており、精神面では、エンヤが巫女としての絶対的な権威を維持している。そして、軍事と政治面においては、商業関係の職務すべてを辞したエンシオディス・シルバーアッシュが、ヴィクトリア艦隊を脅かすほどの武装勢力を手にしている。のみならず、外交面ではイェラグはすでに、ライン生命を通じてクルビアと密接な関係を結んでいるのだ。今のイェラグは、まだ他国が危惧するほどの軍事力を有してはいないかもしれない。だが、唯一無二の自然環境を有し、有利な外交的地位を持つイェラグは、もはやこの大地において無視できない、それどころか脅威となり得るほどの力を持っている。無論それは、この先イェラグに更なる企みがあるなら、の話だが。
イェラグの外交姿勢には、関心を持ち続け、慎重に評価する必要がある。

報告者:Sharp
否定できない事実として、エンシオディスは、国家が脆弱な転換期にある現在、イェラグにおいて間違いなく替えの利かない核としての役割を担っている。
そんな彼を、考えなしに他国の政治体制を参照して、軍閥の長または政府の指導者と見なすのは、危険な誤読である。というのは、前者の権力は土地の占拠と私欲に根付くもので、後者の権力は立憲主義と民意を源とするものである一方、エンシオディスの権力は、血にまみれた勝利と、巨大で不安をもたらすような空白に由来しているからだ。彼は権力者として、いかなる「地位」にも就いていない。現在のイェラグでは、彼の権力を定義できる「地位」自体が存在しないのだ。
こうした権力構造の曖昧さは、イェラグの指揮系統に異様な分断感をもたらしている。イェラグには名目上の議会があり、商業という本来のレールに戻ったカランド貿易があり、そうしたものから独立した宗教体系がある。だが、誰もが知る通り、イェラグが現代化していく過程において、このはっきりと役割が分担された歯車たちの上には、具体的な職務こそ持たないものの、いつでもこうした歯車を停止させられる幽霊のような存在がいるのだ。
しかし、恐らく彼が権力を独占し、この国の「神秘主義」の新たな代弁者となるのだろうと誰もが思ったまさにその時、イェラグという国家全体に、その考えと相反する理解し難い変化が起き始めた。
かつて、カランド貿易の援助の元、外国への留学を叶えていたのは、イェラグで最も優れた精鋭たる若者だけだった。しかし今では、真新しい学校や塾が、イェラグの至るところで開設されつつある。それは辺境の村すらも例外ではなかった。さらに注目すべきなのは、教科書の内容だ。イェラガンドの教えや祈祷文は依然として掲載されているが、「物理」「化学」「数学」といった新鮮な科目のほうが、より大きな割合を占めているのである。
このような変革の背後に、かの「至高の存在」の意志があったかどうかは誰にもわからない。またこの変革を、巫女エンヤが慈悲によって国民啓蒙を推し進めたものであると結論付ける者もいれば、ノーシス社長による、長い目で見た商業的投資と考える者もいる。だが、それより多くの人々は内心で、こうした変革の背後には、沈黙を貫き地位を持たないかの最高権力者の底知れぬ意志があると憶測している。
確かに、今の彼は最高権力を手にしている。しかし、彼が自ら用意した敵と、己を滅ぼすであろう武器は、彼が手にした権力そのものよりも多く、致命的なものである。
彼は己のために王座を築いているわけではなく、未来のイェラグのために、いかなる王座であろうと断ち切れる鋭い剣を鍛造しているのだ――たとえ、その剣が最初の標的とするものが、今の彼自身だとしても。ゆえに今この時は、短くも必要な「独裁」の時期であり、いずれは彼自身を徹底的に滅ぼすことを最終目的とした移行期間なのだ。彼の統治は嵐に始まり、そしていつかは必ず、彼自身が育てた、より強く健康的なイェラグの誕生をもって終結することになるだろう。
エンヤは自らを納得させうる答えを見つけるべく、イバラにまみれた聖なる巡礼の道を選んだ。私には彼女の考えが理解できており、それゆえにその選択を黙認した。それは、誰かが旧時代の信仰における最後の、かつ最も敬虔な殉教者となり、千年もの間続いたこの時代に、体裁よく、厳粛なピリオドを打つ必要があったからだ。
そして、エンシアは……すでにこの国が持つ最も残酷な一面に直面した。彼女はこの先、恐らく己が守るものが何なのかを……さらには、「守る」ためにはどのような代償が必要なのかを、真の意味で理解していくことだろう。
今の彼女たちは、私の想像を遥かに超えている。思うに、未来においても、私の想像など完全に置き去りにしていくのだろう。喜ばしい限りだ。
ノーシス……彼のようなビジネスパートナーと巡り会えたことを幸運に思う。カランド貿易とライン生命の協力関係が深まるにつれて、恐らく彼は、よりその立場に慣れていくことだろう。
私が心配しているのは、彼よりもデーゲンブレヒャーのほうだ。彼女が離れていく可能性を憂いているわけではない。いかにして彼女に詫びるべきかを考えているのだ。無論、彼女がそのようなものを欲していないことは知っているが。
ヴァイスは、今何の地位にも就いていないのならば、自分の物流会社で閑職にでも就かないかと誘ってくれたが、その役職にはマッターホルンを推薦しておいた。私のために尽くしてくれた彼にも、休暇が与えられるべきだろう。
シルバーアッシュという家名に関して話すならば……ペイルロッシュやブラウンテイルと同じく、あれは長らくこの雪山に対する束縛となっていた。この古い三家の名が民に畏敬されている限り、イェラグは真にイェラグ人のものになったとは言えないだろう。三家会議はいずれ淘汰される定めにある。単なる時間の問題だ。
ゆえに、イェラグの未来のために、私は私なりに手を打った。築いた商業帝国はノーシスに渡し、精神的象徴としての立場をエンヤに返し、自衛に足る鋭き剣をこの国に捧げた。
私はこの国の守護者であるなどとうぬぼれるつもりはない。結局のところ、この地に生きる民の代わりに、本来彼らがすべきだったあまりにも多くの決断を、代わりに下してきたことは確かなのだから。だが、私はこの先も、それを続けていくだろう。この地に、真に新しき秩序と、すべてを見渡せるほどの力量が生まれるまではな。
そして、その時が来れば、私は抗うことなく裁きの場に立ち、この地が私に下すいかなる判決も喜んで受け入れよう。
彼は雪に覆われた空き地の前で足を止め、あなたのほうに振り向いた。
「この場所には、感染者と一般人両方に向けた、イェラグ最先端の病院が建てられる予定だ。」
これが彼からの贈り物であり、招待であり、また、身勝手にロドスをこの先の彼の計画に巻き込もうとしていることへの謝意であることを、あなたは理解している。
彼は落ち着いた口調で言葉を続けた。「我が盟友よ、お前の能力ははっきりと理解している。お前が介入すれば、恐らく死傷者数はより少なく済み、その過程はより体裁の良いものとなり、もたらされる結果はより『正確』なものとなるだろう。しかし、そのような勝利は、イェラグの勝利ではない。イェラグ人は依然として、困難を乗り越えるにあたって、外部からの力や、英雄や盟友を頼ることができる、と認識してしまう。私はその幻想を打ち砕きたいのだ。すべてのイェラグ人は、在りし日の名家や信仰、そして秩序が、いかにして自分たちの土地で灰燼に帰すかを見届け、そしてその灰の中から、自らのものを自らの手で築き上げていかなければならない。この苦痛を伴うプロセスは、いかなる者であれ外部の人間には代行できないものだ。
ゆえに、私は別のことを語りたい。
辞表にサインをした時、私は、お前が常々尋ねてきていたあるシンプルな質問を――ここまでするに値するのか、という質問を思い出した。過去の私はそれに答えられず、いつも避け続けていたが、ついにこの一歩を踏み出した今は、この質問に対する答えも得た。
幼き日からの宿願を成し遂げた歓喜、責任を担うことで感じたその重み、祖国を守る高揚感。そうした複雑な感情すべてが心の中で入り乱れていたが、最終的にはそのいずれもが、虚無に満ちた感情に包み込まれていった。
お前ならば、その感情を知っているだろう。それは喪失感だ。
この数十年の間に失ったもののすべてが、辞任届にサインした瞬間、一斉に私を訪ねてきたかのようだった。そのうち多くは、私が自らの手で押しのけたものだ。
そうしたものたちは私に、お前と同じ質問をした。そして私は、答えを口にした――無論値する、と。
私は、イェラグが重要な戦いに勝利したことや、私が何かを成し遂げたことを理由にそう言ったわけではない。なぜなら、イェラグは傍から見れば多くの変化を遂げたかもしれないが、私からすれば、この国は今日も、私がヴィクトリアに向けて出発したその日、振り返って目にした時と何ら変わらぬ姿に見えているからだ。
デーゲンブレヒャーはよく、私のことを完璧主義者だとあざ笑ってくるが、私もそれを否定はしない。完璧主義者は失うことに耐えられず、新たな物事の到来をただ待つことも望まぬものだ。ゆえに、私はほんのわがままで、これまで失ってきたものに向けて、それを失うだけの価値はあったと、その犠牲によって未来はより良くなると、証明しようとしているにすぎない。
この病院は、その第一歩となるものだ。」
HP
2318
攻撃力
653
防御力
437
術耐性
15
配置コスト
13
攻撃間隔
1.2 秒
ブロック数
2
再配置時間
70 秒

素質

  • オープンゲーム
    配置中、配置待機エリアに「風雪の眼」を追加し、配置待機エリアを配置コスト順に並び変える。「風雪の眼」の左側のオペレーター及び自身のストックSP+4、次の再配置時間-20%
  • 雪境の先駆け
    配置中、味方【イェラグ】が凍結無効になり、防御力+60、1秒ごとにHPが最大値の1.5%回復。凛御シルバーアッシュの配置から15秒後、防御力上昇とHP回復の効果が2倍となる

スキル

設定で詳細一覧を有効にして、詳細データが表示されます。
  • ポーンブレイク
    自動回復自動発動
    初期SP
    19
    必要SP
    29
    所持コスト+10。配置待機エリアの「風雪の眼」から最も近いオペレーター1名の配置コスト-5(右側の【前衛】・【術師】・【狙撃】が優先的に選ばれる)、さらに対象は配置後、凛御シルバーアッシュのHP最大値の50%バリアを獲得する
    cost
    10
    svash2_s_1[deck].cost
    5
    svash2_s_1[deck].shield
    0.5
    token_cost_modify
    0

    風雪の眼

    凛御シルバーアッシュの配置中、配置待機エリアに追加。コストは凛御シルバーアッシュのスキルによって変化
    HP
    100
    攻撃力
    100
    防御力
    0
    術耐性
    0
    配置コスト
    16
    攻撃間隔
    1 秒
    ブロック数
    0
    再配置時間
    15 秒
    • オープンゲーム
      自身の左側のオペレーターのストックSPが増加し、再配置時間が短縮
    オープンゲーム
    パッシブ
  • カウンターギャンビット
    自動回復手動発動
    初期SP
    9
    必要SP
    17
    前方に斬撃を放ち、敵6体に攻撃力の380%の物理ダメージを与え、6秒間寒冷状態を付与し、ステルス状態を無効にする。配置待機エリアの「風雪の眼」から最も近いオペレーター1名の配置コスト-11(右側の【前衛】・【術師】・【狙撃】が優先的に選ばれる)。「風雪の眼」左側の全てのオペレーターが配置後自身の攻撃力で本スキルの斬撃効果を1回発動する(最大2回まで重複可能)
    2回チャージ可能
    cost
    11
    atk_scale
    3.8
    cold
    6
    max_target
    6
    range_id
    0
    cost_scale_display
    7
    cnt
    1
    max_stack_cnt
    2
    token_cost_modify
    0

    風雪の眼

    凛御シルバーアッシュの配置中、配置待機エリアに追加。コストは凛御シルバーアッシュのスキルによって変化
    HP
    100
    攻撃力
    100
    防御力
    0
    術耐性
    0
    配置コスト
    14
    攻撃間隔
    1 秒
    ブロック数
    0
    再配置時間
    15 秒
    • オープンゲーム
      自身の左側のオペレーターのストックSPが増加し、再配置時間が短縮
    オープンゲーム
    パッシブ
  • キャスリング
    自動回復手動発動
    初期SP
    46
    必要SP
    55
    継続時間
    48 秒
    攻撃範囲拡大、敵のステルス状態を無効にし、通常攻撃が攻撃力の200%の物理ダメージを与える範囲直線攻撃になり、攻撃対象に30%脆弱状態を付与する。所持コスト+9、その後所持コストが徐々に増加(合計24)。
    初めてのスキル発動時に配置待機エリアの配置コストが最も高いオペレーター(【前衛】・【術師】・【狙撃】が優先的に選ばれる)と最も低いオペレーターの配置コストを交換する
    スキル発動中「風雪の眼」が配置可能になる
    svash2_s_3[start_cost].cost
    9
    svash2_s_3[cost].cost
    1
    svash2_s_3[cost].interval
    2
    change_cnt
    1
    bird_atk_scale
    2
    damage_scale
    1.3
    cnt
    1
    weak[limit]
    2
    range_id
    0
    damage_scale_display
    0.3
    cost_reduce_max
    0

    風雪の眼

    凛御シルバーアッシュの配置中、配置待機エリアに追加。コストは凛御シルバーアッシュのスキルによって変化
    HP
    100
    攻撃力
    100
    防御力
    0
    術耐性
    0
    配置コスト
    19
    攻撃間隔
    1 秒
    ブロック数
    0
    再配置時間
    15 秒
    • オープンゲーム
      自身の左側のオペレーターのストックSPが増加し、再配置時間が短縮
    キャスリング
    パッシブ
    「キャスリング」発動中、「風雪の眼」はスキル発動後最初に配置されたオペレーターの位置に配置され、凛御シルバーアッシュと同時に範囲直線攻撃を放つ。スキル発動中、「風雪の眼」を再配置すると位置を変更でき、配置後コストが返還される
    bird_atk_scale
    2
    damage_scale_display
    0.3
    weak[limit]
    2

基地スキル

  • 事業ドメイン
    制御中枢配置時、イェラグ所属オペレーターが3人配置されている貿易所の受注効率+10%
  • 先鋒エキスパートα
    訓練室で協力者として配置時、先鋒の訓練速度+30%
    先駆者の共鳴
    訓練室で協力者として配置時、先鋒の訓練速度+30%。特化ランク3への訓練をサポートする場合、訓練速度がさらに+50%